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美s.でたるみがとれる3つの理由

その1:皮膚の水分を流してたるみをとる

小顔美s.(ビズ)のエンドリングフェイシャルは、お顔の中にある細胞間質液(細胞と細胞の間にある水分のこと)を流していきます。

この細胞間質液がリンパ管や血管に流れていくので、滞っている余分な水分や老廃物を排出することにより、
全ての細胞と細胞の間の水分が新しく生まれ変わります。
老廃物が流れて栄養分が行き渡るようになると、むくみがなくなりくすみもとれ、お肌に潤いと透明感が出てきます。
他のフェイシャルトリートメントとの違いは、流す水分の量にあります。
一気に流していくので、お顔全体のたるみがシュッと引き締まります。
むくみがとれることによって、老廃物や余分な水分によって引き起こされていたお肌のたるみが改善していきます。

その2:骨格矯正をしてたるみをとる

年齢を重ねていくと、骨は下方向に下がったり横に広がっていきます。
エンドリングフェイシャルの骨格矯正は、あごの骨、ほほ骨、おでこの骨の3つの骨にアプローチします。

小顔矯正のイメージとして、強い圧でグイグイ押すと思っていらっしゃる方が多いですが、

エンドリングフェイシャルの骨格矯正は、とても優しい圧で緩やかにストレスなく骨を本来のあった位置に戻していきます。
そのため、元に戻るスピードも遅いため他の小顔矯正よりも長持ちして定着するのが特徴です。
結果、ほほ骨を引き上げてほうれい線を薄くし、ほっぺのたるみが改善します。
ほほ骨とエラを内側に入れ込むことにより、小顔になります。
下がっているおでこの骨を後ろに巻き戻すことにより、まぶたや目元のたるみが改善します。

その3:筋肉を若返らせてたるみをとる

筋肉は老化や酸化・ストレスによりゴワゴワに硬くなります。
筋肉が硬いということは、筋繊維が絡まっている状態です。
これがたるみやしわの原因につながります。

エンドリングフェイシャルでは、硬くなった筋肉をとても優しくほどいて柔らげることにより、ハリのあるしなやかなお肌に戻っていきます。
若返りにはハリが重要です。
結果、ほほやあごの筋肉を若返らせることにより、ほっぺやあごのたるみ、毛穴のたるみが改善します。

エンドリングフェイシャルは、すべてオールハンドで施術します。
さらに、とても優しい圧ですべての施術を行うため、小顔矯正=強い圧でグイグイ押して痛いというイメージは全くなく、眠ってしまうほど気持ちよく全く痛みもありません。

ぜひ小顔美s.(ビズ)でエンドリングフェイシャルを受けて、たるみのお悩みから解放されて、若返りを手に入れましょう。